磁器の食器(白磁含む) |
オーブンは使用可能です。上絵付で金彩・銀彩のもの以外は電子レンジ・食器洗浄機の使用が可能です。 |
陶器の食器 |
吸水性が高く、強度の弱い陶器は、汚れが染みやすく、水漏れする場合がございます。トラブルを軽減するため、該当アイテムには目止めの処理を事前にしてください。(お買い上げの際、目止めのリーフレットをお入れします。)
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1.目止め処理:
最初のご使用前に、お鍋に器と器がかぶるくらいのお米のとぎ汁(もしくは、米ぬかor小麦粉+水)を入れ、火にかけ沸騰後弱火で20分ほど煮沸します。そのまま冷まして洗い、自然に乾燥させます。これは米のでんぷん質により、土の目を埋めて強度を高め、汚れを染みにくくする効果があります。一度で目が埋まらない場合は、この作業を繰り返してください。
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2.器を使用するとき:
ご使用の際はきれいな水に浸して水分を十分吸収させます。5分浸すだけでも汚れの侵入を軽減させます。
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3.ご使用後:
すぐに洗剤で洗い、よく乾燥させてから収納してください。陶器は吸水性があるので、桶に浸したままにしておいたり、不十分な乾燥は、カビやにおいの原因になります。また、長時間ものを入れたまま放置しないでください。
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4.染み付いた汚れは:
上記のように大事に使われていても、食べ物の汚れや茶渋がしみこんでしまうことは、完全には避けられません。染み付いた汚れは台所用漂白剤で多少取ることができます。
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粉引きの器(白化粧・化粧掛けも含む)のお取り扱い:
粉引きは、特に、表面が柔らかく吸水性も高いため、汚れが染み易く、チップし易いアイテムです。ご使用の際は、上記の陶器の使用方法を守ってお使いください。また、粉引きには水に浸けると斑点のようなシミが現れる特徴があります。(使用上は問題ございません。乾くと消えます。)
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半磁器の食器 |
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オーブンは使用可能です。上絵付けで金彩・銀彩のもの以外は電子レンジ・食器洗浄機の使用が可能です。
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使用していくうちに細かなクラック(貫入)が入る場合がございますが、使用上の支障はございませんので、そのままお使いください。(クラック内に紅茶などが入ってひび割れのように目立つ場合、漂白剤につけると少し目立たなくできる場合もございます。)このクラックは、まったく使用していない状態でも自然と入ることもあります。
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耐熱食器のお取り扱い:対象/オーバルキャセロール・ミルクパン・オムレツパン |
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吹きガラス:対象商品/レモネード |
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この商品は耐熱ではありません。急激な温度変化で割れることがあります。
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手作りのため形状、サイズ、重量に若干の差、ゆがみ、ひずみが生じています。製品内部に小さな気泡が入る場合もあります。
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底の部分に白く傷のようなものがつくことがあります。(これは、吹き竿とガラスの切断時にできるもので、吹きガラスの特徴です。)オーブン・電子レンジ・食器洗浄器へのご使用はおやめください。
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ガラスの表面がサメハダの物や細かい線のついてくる場合がありますが、これは手拭ガラスの為に生じるものです。ご了承ください。
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表面に細かなシワがよったり、細いラインが入る場合もあります。吹き竿から出る黒い鉄の粉が内部に混ざることがあります。
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栗の木アイテム |
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ひとつひとつ手作りしているため、形や色の濃さが異なる場合があります。
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使用した後は、長時間湯水に浸しておくことは避けてください。(カビ、臭い、塗装のはげの元仁になるため)
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塗装がはげるので、たわしや磨き粉で洗わないでください。ご使用後は出きるだけ早く粗い、柔らかい布で水気を拭いておきますと、長持ちします。
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食器洗浄器、乾燥機での使用はお避けください。変色・変形の恐れがあります。
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塗装がはげてきた場合、植物油で拭いて頂くと汚れを防ぐことができます。
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フリシティ |
ステンレスの表面が無色透明の酸化皮膜で覆われています。ステンレスが錆びにくいのは、この酸化皮膜のおかげです。この酸化皮膜の厚みを変化させると、光の干渉現象により、表面が発色したように見えます。ステンレス自体が自然に作るもので何の着色料も含みません。その為、色の濃さが多少違う場合があります。また、見る角度によって色彩が微妙に変化するのも特徴です。
【お使いいただく前に】
- 飲食以外の目的には使用しないでください。
- 本体にシール類は貼らないようにしてください。変色の原因となります。
【安全にお使いいただく為に】
- 調理には絶対に使用しないでください。
- 幼児の手に届かない所に保管してください。
- 電子レンジには入れないでください。故障や火災等思わぬ原因となります。
- オーブンには入れないでください。腐食・変色の原因となります。
【長くお使いいただく為に】
- 強い火の脇に放置しないでください。
- ご使用後はできるだけ早く、食器用洗剤を使用し、ぬるま湯で洗い、よく乾燥させてください。
- 金タワシ、クレンザー等のご使用はおやめください。
- ご使用いただくうちに変色や汚れが生じた場合は、市販の銀磨き剤・食器用金属クリーナーで磨いてください。
- 銀製品と一緒に保管しないでください。
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土鍋・オーブンウエア |
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ご使用前に、目止めをして下さい。まずお鍋の中にお米のとぎ汁(または小麦粉、片栗粉でも可)を入れ、弱火で沸騰後20分〜30分間沸騰させるか、おかゆを炊いてください。これはお米のでんぷん質で土の目を詰めることが目的です。
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鍋の外側に煮汁がこぼれているままのご使用や、熱い鍋を急に冷たい所へ置くなどの急激な温度変化は、破損の原因になります。また、鍋がぬれたまま火にかけないでください。ヒビ割れの原因になります。
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水気はシミやカビの原因になりやすいためご使用後はよく拭き取り、十分に乾燥させてからおしまいください。
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オーブン、電子レンジでのご使用は可能です。IHでのご使用はできません。
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鍋の使用後は水に浸したままにしたり、釉薬の掛かっていない底面を強くこすって洗うのはお止めください。
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使用していくうちに表面に細かなヒビ(貫入)が入ってきますが、使用上に支障はありません。そのままお使いください。
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麻製品 |
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40度くらいのお湯で手洗い、または洗濯機で洗ってください。
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アイロンをかける時は、完全に乾いていない状態で、高温でおかけください。
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直射日光や蛍光灯などの日焼けによる変色にご注意ください。洗濯の際は陰干しをお勧めします。
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cloth:対象商品/布製品(インド綿) |
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