桜の季節を楽しむジャム3種類。それぞれ、個性のある一品です。
桜ジャム:
桜の花びらをいっぱいに詰め込んだジャムは、桜のほのかな香りと色が春の訪れを感じさせます。パンはもちろん、紅茶やデザートなどにも相性抜群。(原材料:砂糖、桜、ゲル化剤(ペクチン)、酸味料(クエン酸)、食塩、硫酸Ca、赤キャベツ色素、香料)
さくらあんジャム:
桜の葉の香りと白いんげん豆のほど良い甘さが絶妙のハーモニー。数段階の工程を経て煮上げた白いんげん豆を砂糖を加えて練り上げ、低糖度の水あめで甘みを押さえながらあっさりと仕上げ、保存性を高めてあります。トーストやホットケーキ、アイスクリームのトッピングや手作り和菓子などにお使いください。(原材料:砂糖、水あめ、白生あん、トレハロース、桜葉塩漬、増粘多糖類、着色料(コチニール色素))
さくら茶:
八重桜を使い、赤じその風味を加えたさくらのお茶。春の香り一杯のさくら茶です。お湯で溶かしてお召し上がりください。(カップに大さじ1〜2杯程度ジャムを入れ、熱湯または冷水を入れよくかき混ぜます。)また、そのままジャムとして、パンやヨーグルトにもお使いいただけます。(原材料:砂糖、さくら、洋酒、ラズベリー濃縮果汁、しそ酢、ゲル化剤(ペクチン)、酸味料)
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